ピンクのダイヤモンドマークが付いている素材は、Filmoraの有料リソース「Filmora Creative Assets」に含まれています。
これらの素材はサブスクリプション契約や購入手続きが必要で、契約していない場合は編集画面でプレビューできても、エクスポート時に利用権の購入が必要になります。
■ 課金が発生するタイミングについて
素材を以下の操作をしただけでは課金されません:
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タイムラインへドラッグする
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編集画面でプレビューする
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下書き状態で使用する
✅ 実際に課金が発生するのは:
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有料素材を利用できる権限(Creative Assetsサブスクリプション)を購入した時
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または、有料素材を含んだ動画をウォーターマークなしでエクスポートする際に購入を確定した時
購入手続きを完了しない限り、料金は発生しません。
■ Creative AssetsとFilmstockの違い:
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Filmstock:もともと外部サイトで提供されていたFilmora素材ライブラリ(音声、タイトル、エフェクト、トランジションなど)。現在はメンテナンスされておらず、新しい素材はFilmora内に移行済み。
- Filmora Creative Assets:Filmstockから移行された素材を含む、Filmora内で利用可能な追加リソース(動画、音声、画像、テンプレートなど)の総称。サブスクリプションを購入すると、ピンクダイヤ素材などの有料素材を含め、自由に利用・エクスポート可能。
Filmstockは旧サービス名で、現在はFilmora Creative AssetsとしてFilmora内に統合されています。
まとめ:
- ピンクダイヤ素材=追加課金対象素材
- 編集しただけでは課金されない
- エクスポート時または購入確定時に課金
- Filmstockは旧名称、現在はCreative Assetsに統合
- 無料トライアル利用時は期間終了後に自動更新で課金されるため注意
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